Mission

挑戦する人の熱意と笑顔を応援する


Vision

働く環境を一歩前へ

Fun!で溢れる

社会に

Story

チームが目標に向けて挑戦するとき、認識、そして動きを適切に合わせることは欠かせません。
チームで働くうえで、ある種の制約はつきものです。
しかし、ときにそうした制約が広がり、個人にとっては無視しきれないほどに不幸せな状態に陥ってしまうチームがあります。
かたやチームメンバーの誰もが目前のタスクに熱中し、やりがいを感じ、最高の連携を見せるチームもあります。

違いはどこにあるのでしょう。
組織や業務の設計、情報システムの使い方、そこにいる人の考え方や人間関係、引き継がれてきた歴史、ビジョンやゴールの内容と共感度合い、現状認識、自分の役割に対する理解、タスクの捉え方…その違いを生み出す構成要素は多岐にわたります。

中でも人が協働することを考えると情報のあり方・見え方・伝え方が及ぼす影響は極めて大きいと考えています。
もちろん、その裏には人間の意図があることは少なくありません。
しかし、意図が情報として正しく伝わらないことが原因で、その組織に属する人が動きづらいとしたらそれは不幸なことかもしれません。


私たちはITの力を使うことで情報の伝わり方にポジティブな影響を生み、組織で働くひとりひとりにとっての"いい瞬間"を増やしていきたいと考えています。

「互いの違いを認めつつも、チームとして同じ方向を向き、誰もが伸び伸びと働いている。
社会には自信と余裕、挑戦心に満ちた大人であふれている。 」

そんな社会の実現に貢献したいと考えています。 

Credo

01 Challenge with passion

本気を楽しもう

先を考えすぎず、いまに集中する。その熱意がこもった瞬間を楽しもう。でもやりすぎず、緩急をつけよう。時にバランスを取ろう。仕事も生活も。 

02 Purpose-driven

目的志向でいよう

自分自身がチームの中で自由でいるためにも、そして自らの良さを活かすためにも目的理解は欠かせない。

目的が複数あるなら優先度も意識しよう。

03 Become the Best Team

最高のチームになろう

私たちはチームだ。ひとりでは到底できない目標に挑戦していることを理解したうえで自分の役割を考えて動いていこう。役職は役割に過ぎない。ひとりひとりが大切な存在だと忘れないでほしい。 

04 Respect and understand others

相手の立場で考えよう 

顧客、チームメイト、あらゆるパートナーのこと。相手の気持ちの考えの理解に努め、時にロールプレイしよう。敬意、誠実さは常に重要だ。

05 Move forward

迷ったら"今を位置づけて"進もう

迷ったときは目的に立ち返り、進めばいい。今を位置付ければそれは全体を俯瞰し、強い前進力にもなる。うまく行かなくても学びを得て、次の手を考えよう。

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